稲沢市でも遊休地活用として太陽光発電が増えてます

稲沢市でも遊休地活用として太陽光発電が増えてます




畑の隣に太陽光発電パネルがっ!

稲沢市でも遊休地活用として太陽光発電が増えてます

稲沢市も日本の地方の例に漏れず、遊休地がたくさんあります。田んぼや畑だったけど、跡継ぎがいないから草ボーボー、みたいな。遊んでる土地の活用方法としては、土地つき一軒家を建てたり、賃貸アパートを建てたり、時間決め駐車場にしたりってのが主流でした。

 

最近は太陽光発電パネルを並べるというケースを多く目にします。

 

 

 

稲沢市でも遊休地活用として太陽光発電が増えてます

自転車でブンブン走ってると、畑の中に突然太陽光パネルが並べられた一画が登場したりします。周りに高い建物も無く、日当たりもいいので発電には適しているのかも。

 

 

 

稲沢市でも遊休地活用として太陽光発電が増えてます

この写真の太陽光発電パネルはフェンスもしっかりしてあるし、規模も大きいので産業用のやつっぽいです。空いた土地を活用して電気を作り、その収益が土地の持ち主や稲沢市を潤すんであればアリだなと思います。クリーンだし。

 

 

いろんなことに気づける自転車ライフはやっぱりサイコーです!




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